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紀勢線 各駅停車の旅 その2

 紀勢線の熊野市と尾鷲の間は、とにかく平地がない。だから長い間列車も通せず、国道も車のすれ違えないような山道だった。だからこの区間、列車は右は山、左は海の景色が続く。最もほとんどはトンネルなのだけど。もちろんお勧めは海側の席。
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熊野市-大泊-波田須-新鹿-二木島-賀田-三木里-九鬼-大曽根浦-尾鷲d0147727_19121841.jpgd0147727_19124412.jpg
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くまのし-おおどまり-はだす-あたしか-にぎしま-かた-みきさと-くき-おおそねうら-おわせ
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海水浴場があり、漁港があり、ダイビングスポットがあり、養殖場があり、パイプラインがある
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海に向かう道があり、海に向かう川がある
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列車と海の間には、田んぼがあり、住宅があり、学校があり、蔵があり、橋があり、工場がある
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列車と海の間には、時には何もないこともある。海が荒れた日、トンネルを抜けた数秒間、すぐ下に荒れ狂う大海原が見える、その景色は圧巻だ。
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 50年前にやっと開通したこの区間。各駅停車で堪能した。

 そして帰りは特急で。ガラス越しでも、景色は結構楽しめる。
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 さらに帰りの尾鷲から熊野市への移動の醍醐味は、最後にある。熊野市駅を降りたら、まっすぐ海に向かおう。今までの景色とはうって変わって、広々とした浜がそこにあるから。
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 (いつも空いている、たぶん赤字路線の紀勢線。思いっきり宣伝してみた。ちょっと乗ってみたくなったんじゃない?) 
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by mobiliantichi | 2010-10-20 20:31 | 熊野自慢  

秋の平日の素敵な一日

 ずっと長い間、休日は日曜日だけだった。憧れの「土曜日も休みの職場」で働くようになると、今度は平日も休みが欲しくなった。とくに東京では、土日は人人人でどこにも行く気にならない。だから仕事を辞めて、平日の休みを体験しよう、とフリーターになったのが数年前。結局、数か月でまた常勤で働くようになって、平日の休みは夢のまた夢になった。
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 そんな私の今日は夢の平日休み。そして朝から青空。どこに行こう?とにかく車を走らせる。山の中に向かうと、雲が低い。そんなに高いところではないのに、そう言えば、このあたり風伝峠には風伝おろしという雲が山に帽子のようにかかる現象は寒い朝に起こると言っていたっけ。
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 川上へ、道の先へ雲に向かって行ってみよう。
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 細い山道を通っていたら、美しい川に。水面の反射が美しい。 

そして辿り着いたのは、本宮大社。明治の熊野川の大洪水で流されるまで、本宮大社があった場所には、今では大きな鳥居と、国立公園だけが残っている。

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 雲取温泉に寄って、昼食前に誰もいない露店風呂でも空を見上げる。d0147727_19145122.jpgd0147727_19151838.jpg
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 お昼は高田のお蕎麦屋へ。朝釣ってきたという鮎の塩焼きとお蕎麦でお腹いっぱい。縁側で横になって、気持ちのいい風ひ吹かれながら空を見上げる。

 林道を走って、国道に戻る。
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 気持ちが大きくなって、新宮の神倉山にもう一度チャレンジ。でもやっぱりこの階段、高所恐怖症には無理みたい。途中で引き返す。
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 今日のお土産はお蕎麦屋でいただいたアケビ。なんて幸せな月曜日。d0147727_19231067.jpgd0147727_19234395.jpg
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by mobiliantichi | 2010-10-18 20:35 | 熊野自慢  

盛岡の有名たてもの2つ

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 建物好きには見逃せない、
 盛岡の2つのたてもの。 
 かなりかしいだこの長屋には、雑貨屋が1軒。
 このお店、実はかなり有名。
 盛岡を紹介した女性雑誌では、
 ここで美人モデルがおしゃれ雑貨を買うように、
 亀の子タワシを買っていた。

 ついつい記念に箒でも買おうかな、
 なんて考えてしまった。
 思いとどまりましたけど、、。
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by mobiliantichi | 2010-10-14 20:34 | 国内旅行  

お綱掛け神事

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 日本書紀に書かれているという花の窟神社のお綱掛け神事は、2月2日と10月2日に行われる。今回は土曜日だったので、始めて見ることができた。少し早めに家を出て、準備から見てみよう。

 花の窟は我が家から歩いて5分くらいのところにある、一番近い世界遺産。この大きな岩がご神体。(人と比較してみて) 祭りの準備で、いつもよりずいぶん華やかに飾られていた。
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 この神事の主役は、藁の綱。1週間前に、藁をすいて、綱にするところから準備は始まる。今回は私の町内会が担当だったのだけれど、私用でお手伝いできず、ちょっと後ろめたい。当日は花を飾ったり、絡まないように整えたり。
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時間があったので、境内を散歩。
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 ここでは絵馬も木ではなくて石。ご神体の岩に乗せるとよりいいのか、窪みにも沢山の絵馬石。
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 神事が始まると、なにやら手に持って、岩の頂上を目指す人達を見送る。
 そして待つことしばし、、、。
 岩の上を見上げると、あっおもりの付いた縄が下りてきた!
 ここからがメインイベント。縄に綱をつけて、岩の上まで引き上げてから、その綱を持って、海を目指す。(写真を拡大して見てみて下さい)
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 岩の上の人達と、浜に集まった多くの人達が協力して、綱を張る。この綱は神様だから、触るとご利益がある、というので、私ももちろん触っておいた。
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 2月2日まで、大空にはためくことになる花をつけた縄旗は、毎年朝廷にいただいていた錦の旗の代りで、ある時洪水で旗を積んだ船が難破してから、縄旗になったのだという。

 なんとか雨にもならずに、神事が終了すると、神の使いなのか、トンビがまるで出来栄えをチェックするかのように現れた。

 音楽もなく、掛け声もほとんどなく、ただ淡々と進む神事。なんとも熊野らしい。

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by mobiliantichi | 2010-10-05 20:30 | 熊野自慢  

琵琶湖ってきれい

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 私の持っていた琵琶湖のイメージは、
   ヘドロの沼。
 それは学生時代のヨット部の試合による。
 大津での試合では、ヨットのマストの先端には、必ず大きな発砲スチロールの箱が付いていた。それは、ヨットが沈(ひっくり返ること)した時に、マストのさきが、ヘドロの湖底に突き刺さらないようにするためのもの。発泡スチロールが浮きになって、水面までで帆は止まって、それ以上回転しないのだ。それでも沈すると、濡れるので、琵琶湖のレースでは、絶対沈したくない、と思ったものだった。

 今回、鴨が水辺でくつろぐ澄んだ湖にびっくり。これなら、泳いでもいいかな。
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by mobiliantichi | 2010-10-02 08:21 | 国内旅行  

湖東三山

 紅葉が美しいという湖東三山。まずは西明寺。紅葉を想像しながら、苔の美しい庭を歩く。
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 素敵な庭を持つお寺なのに、京都と違って、人はまばら。本堂は国宝だというのに。階段を下りて、次のお寺に向かう。
 
 金剛輪寺。血染めの紅葉と呼ばれる、紅葉を想像して、色々な時代に作られた庭を歩く。やっぱりここも本堂は国宝だけど、人はまばら。
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 階段の上り下りで疲れたので、お寺のそばで、精進料理をいただく。
 そして、軟弱な私は、3つ目のお寺はまたの機会に、ということで。
 紅葉の時期も京都ほど混まないのなら、また来てみたい。

 ところで、熊野三山は神社が3つ。湖東三山はお寺が3つ。三山ってなんでもあり?
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by mobiliantichi | 2010-09-27 21:00 | 国内旅行  

ひこにゃんに会いに

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行ってきました。超有名なご当地ゆるキャラ、ひこにゃんに会いに。
ついでに?国宝の彦根城を見に。
実はやっと探し当てた琵琶湖のガイドブックを読んで、始めて彦根城が国宝と知ったレベル。(歴女でも城マニアでもないので。)

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確かに国宝だ。コンクリートでできたお城とは違う。そこから見える景色も違う。d0147727_20504148.jpg
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 でもやっぱり私が気になるのはこんなところ。
 このくぼみは何?何か金属の工具でもはめ込んであったのか?反対側は埋めてある。そしてその上の十字も気になる。
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 この凸凹も気になる。わざわざつけたのではなくて、工具の特性でこんな模様ができてしまったのか?柱や梁の凹凸は少し西洋風にも見える。
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 曲がりくねった木をうまく利用した梁もいい。d0147727_20574254.jpgd0147727_20582949.jpg
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 土壁と木は最高の組み合わせ。斜線が入ると、これもなんだか少し西洋風。
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 鉄砲や矢のための穴の■や▽、瓦の○とその下の波のような曲線。
 戦いのために作られた城なのに、やっぱり国宝は美しい。
 
 城の入り口では、3時のひこにゃん登場に合わせて、ひこにゃんファンが詰めかけていたので、そのすきにお城見学。ちょっとは空いていたのかも。
 それにしても彦根城に行かれた方はご存じとは思うが、あの階段の急勾配は何?あんな階段を昔の武士は袴で駆けあがったり駆け下りたりしたのだろうか。私は転がり落ちないように一歩づつ脚を出すので精一杯。
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by mobiliantichi | 2010-09-22 21:45 | 国内旅行  

ちょっと逃げ出します

 遅い夏休みを取って、ちょっと出かけます。ほんとはこんな景色が見たかったんだけど、休みは4日間なので、国内ドライブ旅行となった。残暑なのか、涼しいのか、着るものの予想もつかないから、大きなバックに適当に洋服を投げ入れる。ドライブ旅行って、荷物の重さを気にしなくていいのがうれしい。
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 こんな殺伐とした景色を見て癒されたい。
 日本最大の湖にはそんな景色があるのかなあ。

 行ってきます。

 そうそうこの2枚はモロッコで撮った。
 日本語を勉強しているモロッコ人のガイドに言わせると、「これは森」。
 それを聞いた時、彼に日本の森を見せてあげたい、と思った。
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by mobiliantichi | 2010-09-17 07:14 | 海外旅行  

炎天下の名古屋で

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 仕事がらみで名古屋で1泊。折角3時間以上もかけて、都会に出かけるのだから、近代建築を事前にチェック。名古屋は今まではいつも乗り換えだけで、ほとんど歩いたことが無い都市。
 基本の建物から。市政資料館。
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 階段ホールのド派手さは、やっぱり名古屋っぽい、と納得。(偏見?)
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地下に降りると留置場。ここはさすがに地味。
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この建物で気にいったのはこの2つ。外の光を通す、ガラス。
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 12時半に名古屋について、炎天下を建物散歩。ホテルに戻って、一休み。仕事がすんだら、名古屋にいる大学時代の友人と食事。私が急に熊野に移ると共通の友人から連絡が入って、近くだから遊びに行ってあげて、と頼まれていたという。(実は名古屋からは東京よりも熊野はずっと遠いというのに。)でも彼女は、大学時代に熊野に遊びに来てくれたことがあって、その時私が子供の頃の思い出を話したらしく、ちっとも以外じゃなかったよ、と言ってくれた。
 一人娘の大学受験も無事に済ませ、仕事も独立して10年、なんて話を彼女から聞くと、なんだか自分は何してんのかなあなんて思ったり。がんばらないとね。
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by mobiliantichi | 2010-09-15 20:19 | 国内旅行  

閉館早すぎ、、、。

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 横浜建物巡りは、暑さのピークを避けて出かけたので、残念ながらどの建物も中には入れず。
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d0147727_20371071.jpgd0147727_20394530.jpg やっぱり下調べって必要。硝子越しに中を覗きながら、痛感。
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 こっちの建物も閉まった後。残念なので、レンガ倉庫まで歩いてみる。そして帰りはこれ、始めて乗ってみた。運転してるお兄さん、この客重いなあ、なんて内心思ってるんじゃないか、気になるところだけど。
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by mobiliantichi | 2010-09-13 20:58 | 国内旅行