革ではないような革細工の作品

 展示会報告の締めは、革細工の作品の紹介。
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 革細工とアンティーク家具のコラボ展示会は、あっという間に終わった。60人位のお客さんが来てくれたそうだ。私としては大満足。最後に先生の作品をちょっと紹介。木みたいな質感だったり、プラスチックや紙みたいに豊富な色調だったりする作品。作ってすぐよりも少し時間がたって、色が焼けてきた頃がいいらしい。ちゃんと手入れをせずに置いておくと、紙みたいにペラペラになって、そうなったら修復は不可能だそうだが、手入れをすれば、時間がどんどん作品を美しくしてくれるそうだ。
 これをきっかけに、ますます革細工にもはまりそうな予感。やることが多すぎて、仕事なんてしてられない、、、。

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by mobiliantichi | 2010-03-18 20:40 | アンティーク  

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