そしてグラバーさんちへ

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 そして最後にグラバーさんちへ。沢山の部屋が複雑に並んだ造り。グラバーさんの生活が再現されたようなインテリア。緑が元気なのがいいなあ。
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 お茶を炒るための小さな小屋も結構気に入ったが、一番いい感じなのはこの台所。沢山の使用人がご馳走を作っているさまが想像できる。匂いも嗅げる気がするくらい。レンガの床、吹き抜けの天井。
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d0147727_20355937.jpgd0147727_20363022.jpg このガラスとこのドアノブも、ちょっと気になる。
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 長崎の洋館はなんだかみんなよく似ている。瓦の屋根に煙突とい不思議な景色。建物の周りに作られたベランダの意匠。グラバーさんちはその代表のようだった。

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by mobiliantichi | 2009-10-22 21:06 | 国内旅行  

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