江戸東京たてもの園 その6 「茅葺きの民家の続き」 

 アート鑑賞の続き。ちょっと立派なこの農家でも、やはり囲炉裏には火がくべられていた。小物も充実。
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 玄関がやたら立派なのは、ここがただの農家ではなく、お殿様を泊めることもある名主の家だったためだという。

 続いて、奄美大島の高床式の倉庫。これは東京の八丈島などでも同じものが見られるから、鹿児島の建物だけれど、ここにあるという。ちょっと無理がある?
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d0147727_657767.jpgd0147727_6572784.jpg こんな形でアート鑑賞をしているグループを発見。「リカと田舎家」なんて写真集でも作るためか、いろいろな場所に自分の人形を置いて、それぞれこだわりの写真撮影をしていた。うーーん。かなり怪しい。

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by mobiliantichi | 2009-09-13 07:19 | 国内旅行  

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